2014年12月23日

宮崎)発生農場半径10キロ圏、野鳥に異常なし 環境省【朝日新聞デジタル2014年12月23日】

 高病原性鳥インフルエンザが発生した延岡市北川町で、野鳥の生息状況などを調べていた環境省は22日、発生農場の半径10キロで異常はなかったと発表した。

 環境省によると、18日から3日間、一般財団法人自然環境研究センターの専門家らの調査チームが渡り鳥が飛来する計14カ所を調べた。感染リスクが高いオシドリやハイタカを含め40種類を確認したが、大量死や衰弱の兆候は見つからなかったという。(柴田秀並)
http://www.asahi.com/articles/ASGDQ5H16GDQTNAB00G.html

とりあえずは異常なしとのことですが警戒は続きます。
ttps://archive.today/vXoUQ

posted by BNJ at 21:09 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: