2014年12月26日

鳥インフル、厳戒の冬 5県で8件「拡大防げ」 「運び屋」渡り鳥、春まで日本に【日本経済新聞2014年12月26日】

 高病原性の鳥インフルエンザウイルスが国内で相次いで検出されている。ウイルスの「運び屋」とされる渡り鳥が飛来し始めた今秋以降、関東から九州で野鳥などから計8件見つかり、宮崎県の養鶏場でも鶏の感染が確認された。専門家は既にウイルスが国内に広がっている可能性を指摘。養鶏の盛んな地域では鶏舎周辺の消毒を徹底するなど厳戒が続いている。(全文はリンク先で)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG25H9P_V21C14A2CC1000/

養鶏場への侵入が確認され、各地で対策が取られています。
ttps://archive.today/lea4H

posted by BNJ at 23:59 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: