2014年12月30日

出水のナベヅル死骸から高病原性鳥インフル検出【YOMIURI ONLINE2014年12月30日】

 環境省と鹿児島県は30日、同県出水いずみ市の出水平野で24日に見つかり、簡易検査で鳥インフルエンザの陽性反応が出ていたナベヅルの死骸から、高病原性ウイルス「H5N8型」が検出されたと発表した。

 11月以降、出水平野で高病原性ウイルスが確認されたツルは4羽目で、すべて同じ型。周辺の養鶏場への感染拡大は確認されていないという。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20141230-OYT1T50089.html

確定検査の結果です。新規の簡易検査陽性反応ではありません。
ttps://archive.today/WPRFA

posted by BNJ at 23:46 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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