2015年01月19日

福井)寒くて?高齢インコ、無口な冬 足羽山公園遊園地【朝日新聞デジタル2015年1月19日】

 足羽山公園遊園地のインコ・オウム舎には、南米やオーストラリアなどの鳥たち32羽が暮らしています。「おはよう」「ばいばい」。鳥たちのおしゃべりで冬もにぎやかです。

 赤、青、オレンジと羽の色が鮮やかな鳥たちは、いかにも南国原産といった見た目ですが、飼育員の西本真由実さん(38)は「初めて冬を越す年に保温に気を配ってあげれば、寒さへの適応力が高いので大丈夫」と話します。

 鳥たちの部屋は、お客さんに面する部分が金網になっています。冬期休園中はここに半透明のシートをかけたままにして、風が通らないようにしています。巣箱には暖かいライトもついていて、冷え込む日に使います。(全文はリンク先で)
http://www.asahi.com/articles/ASH1943MDH19PGJB00D.html

ttps://archive.today/eZ9ht

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