2015年05月14日

フクロウ(梟) ヒナを見守る親【東京新聞探鳥2015年5月14日】

 栃木県栃木市の鎮守の森で6日朝、杉の大木から巣立ちしたヒナを見守るフクロウ。警戒を怠らない。野木町と茨城県古河市の鎮守の森でもヒナが誕生。毎年こどもの日前後が多い。落下の話題が12日付本紙に。
 夜行性で「ゴッホウ ゴロッケ ゴッホウ」と鳴く。昔から「森の哲学者」として人々に親しまれる。つくば市と取手市、千葉県松戸市の市の鳥。全長50センチ。16日まで愛鳥週間。
 (写真と文・堀内洋助)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/amuse/bird/CK2015051402000196.html

ttps://archive.is/imH0b

タグ:フクロウ
posted by BNJ at 11:53 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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