2015年06月27日

ニワトリ抱卵 クジャクかえる【Web東奥ニュース2015年6月27日】

クジャクのひな(右)と卵をかえしたニワトリ

 青森市の合浦公園内の動物舎で25日、5年ぶりにインドクジャクのひな1羽が生まれた。立役者は同じ動物舎のニワトリ。クジャクは毎年卵を産んでいたものの、卵を温める「抱卵」をしないため、代わりにニワトリのゲージに卵を入れてみたところ、約1カ月後にひなが誕生した。関係者は「よくかえった。すごい」と喜んでいる。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2015/20150627140315.asp

ttps://archive.is/Fgo5R

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