2015年11月20日

チベット・ラサのラル湿地、黒首鶴の越冬地【中国国際放送2015年11月20日】

 チベットの中心地ラサ北部のラル湿地は中国で標高が最も高く、面積も約12万平方キロを誇る最大の都市部天然湿地です。

 2005年7月に国家レベルの自然保護区に指定され、国家一級絶滅危惧動物である黒首鶴の重要な越冬地になっています。また、アカツクシガモやインドガンなど約6000羽が越冬に訪れます。
http://japanese.cri.cn/2021/2015/11/20/142s243648.htm

ttps://archive.is/tOclD

posted by BNJ at 23:09 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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