2015年12月22日

年の瀬に吉兆?白いスズメ、愛好家が撮影 高知・宿毛【朝日新聞デジタル2015年12月22日】(既報1ソース)

白いスズメ(下)と通常の茶褐色のスズメ(右上)=高知県宿毛市和田、平田幸さん撮影

 高知県宿毛市の河川敷で、白いスズメが見つかり、地元の野鳥愛好家が撮影した。羽毛などから色素が抜けた突然変異のアルビノとみられる。

 茶褐色の普通のスズメ約30羽に交じってエサをついばんでいるが、白い姿は遠目にも目立つ。天敵のタカやカラスに襲われないか、住民が見守っている。

 白いスズメは古来、吉兆とされ、日本書紀にも記述がある。年の瀬に現れたことに、撮影した愛好家も「幸せな気持ちで正月を迎えられます」。
http://www.asahi.com/articles/ASHDH5KMSHDHPLPB00G.html

ttps://archive.is/leu58
吉兆? 高知県宿毛市で白いスズメ【高知新聞2015年12月17日】

タグ:スズメ
posted by BNJ at 11:59 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: