2015年12月23日

食べ終えたフライドチキンで"骨格観察" 喜多方で体験企画【福島民友ニュース2015年12月23日】

骨格標本の組み立てに挑戦する参加者
 喜多方市高郷町の市カイギュウランドたかさとは20日、同施設で体験企画「恐竜を食べよう!」を開き、参加者が食べ終えたフライドチキンの骨を使って鳥類の体の構造を学んだ。

 今回はニワトリのウィング、リブ、サイ、ドラムの4種類の骨を使用。食べ終えたフライドチキンがどの部位に該当するかを観察。引き続き、参加者が白骨化した豚足で骨格標本の組み立てに挑戦。大小さまざまな約30種類の骨を丁寧に観察しながら、生物学の奥深さに理解を深めていた。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20151223-037621.php

ttps://archive.is/aQ7bc

posted by BNJ at 20:58 | Comment(0) | 鳥類一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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