2011年02月16日

カメラに興味津々?フィリピンワシの赤ちゃん【AFPBB News2011年2月16日】

フィリピン南部ダバオ(Davao)の施設でふ化した、生後22日のフィリピンワシの赤ちゃん(2011年2月10日撮影、2011年2月13日提供)
カメラに興味津々?フィリピンワシの赤ちゃん
【2月16日 AFP】非営利財団「フィリピンワシ基金(Philippine Eagle Foundation、PEF)」は13日、フィリピンのダバオ(Davao)の施設でふ化した生後22日のフィリピンワシの赤ちゃんの写真を公開した。

 かつてはフィリピン各地の空を舞っていたフィリピンワシだが、現在では絶滅の危機に瀕している。フィリピンワシ基金は米国のコンドルやワシの保護プログラムを取り入れ、毎年フィリピンワシのひな1羽をふ化させ自然に帰すことを目的に保護活動を行っている。
http://www.afpbb.com/articles/-/2785741

ttps://archive.is/043tz

posted by BNJ at 23:00 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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