2016年02月10日

佐潟の姿 四季の写真で切り取る 3月13日まで、新潟・西区 絵手紙なども【新潟日報モア2016年2月10日】

 新潟市西区赤塚のラムサール条約登録湿地・佐潟にまつわる写真や絵を公募し展示する「『私の佐潟』文化祭」が、同市西区の佐潟水鳥・湿地センターで開かれている=写真=。

 センターが毎年開催。今回は約20人が出品している。アヤメが咲き誇る湖畔や湖面に映る夕焼け、アオサギがカエルを捕らえた瞬間など四季折々の写真を中心に、絵手紙や俳句も並んでいる。

 職員の幸田賢吾さん(64)は「佐潟に対する思いが伝わってくる作品ばかりなので、多くの人に見てほしい」と話している。

 3月13日まで(月曜休み)。期間中に応募のあった作品は随時展示に加える。問い合わせは同センター、025(264)3050。
http://www.niigata-nippo.co.jp/life/tourist/news/20160210234276.html

テーマは佐潟 写真や作品を募集 3月13日まで 新潟・西区【新潟日報モア2016年1月19日】
 新潟市西区の佐潟水鳥・湿地センターは23日から3月13日まで、同センターを会場に開く「『私の佐潟』文化祭」の展示作品を募集している。ことしは佐潟のラムサール条約登録20周年に当たり、「多くの作品を寄せてほしい」と呼び掛けている。

 募集対象は「佐潟の自然と人」をテーマにした写真、絵手紙、詩や書など。はがき大の大きさで1人3点まで。展示期間終了まで受け付け、寄せられた作品は原則全て展示する。

 作品名、氏名(ペンネーム)、年齢、住所、電話番号を添え、同センターに持ち込むか郵送する。写真はメールでも応募できる(サイズは2メガバイト程度まで)。

 宛先は〒950−2261、新潟市西区赤塚5404の1、佐潟水鳥・湿地センター。メールアドレスはsakata.wlc@alpha.ocn.ne.jp

 問い合わせは同センター、025(264)3050。

http://www.niigata-nippo.co.jp/life/tourist/news/20160119229690.html

ttp://archive.is/8aU0W
ttps://archive.is/Up1tE

posted by BNJ at 23:00 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: