2016年02月29日

十勝でゆったり川下り 水辺の活用探る【朝日新聞デジタル2016年2月29日】(ハクチョウ/アオサギほか)

 水辺の活用で新たなにぎわいの創出をねらう「ミズベリング十勝会議in十勝川温泉」(音更町主催)が27日始まり、参加者らは帯広市内を流れる帯広川で川下りを楽しんだ。28日は十勝川温泉周辺で、犬ぞり体験やパネルディスカッションがある。

 この日、市民ら約20人が強化ゴム製のボート3隻に乗り込み、全員でログイン前の続きオールをこぎながらゆっくりと帯広川を約2キロ下った。大樹町の地方公務員の女性(25)は「白鳥やカモ、アオサギなどが見えた。定期的に開催すれば、リピーターもできると思う」と話した。
http://www.asahi.com/articles/CMTW1602290100001.html

ttp://archive.is/svelM

posted by BNJ at 11:39 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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