2016年03月25日

専門ハンターがカワウ捕獲 被害対策で県方針【上毛新聞2016年3月25日】

 野生鳥獣による農作物被害が深刻化している問題で、群馬県鳥獣被害対策本部(本部長・反町敦副知事)は24日に県庁で開いた会合で、新年度の方針を確認した。

 内水面漁業に被害をもたらすカワウについて、高い捕獲技術を持つプロ集団が撃ち落とす「シャープシューティング」と呼ばれる手法を導入する。太田市の金山周辺で出没が相次いでいるイノシシは、市と協議して新たな捕獲計画をつくり、被害の拡大を食い止める。
http://www.jomo-news.co.jp/ns/4414588434785993/news.html

ttp://archive.is/dWgA7

タグ:カワウ 鳥害
posted by BNJ at 11:28 | Comment(0) | 鳥獣狩猟ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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