2016年04月06日

フワフワ、生まれたてのフンボルトペンギン 英【AFPBB New2016年4月6日】

英イングランド北西部チェスターのチェスター動物園で、飼育員の手に乗る生後間もないフンボルトペンギンの赤ちゃん。「クェイバー」と「チート」と名付けられた(2016年4月5日撮影)。(c)AFP/PAUL ELLIS
【4月6日 AFP】英イングランド(England)北西部チェスター(Chester)のチェスター動物園(Chester Zoo)で5日、生後間もないフンボルトペンギンの赤ちゃん4羽が公開され、繁殖に成功した今年最初のひなたちの体重測定が実施された。

 同動物園では、毎年テーマを変えてひなたちを命名しており、これまでにサッカー選手や五輪出場選手、チョコレート菓子などにちなんだ名前を付けている。今年はスナック菓子で、4羽はそれぞれ、「ウォツィッツ(Wotsit)」、「クェイバー(Quaver)」、「チート(Cheeto)」、「フラズル(Frazzle)」と名付けられた。

 南米に生息するフンボルトペンギンは、ペンギン種の中でも絶滅リスクが高いとされる。
http://www.afpbb.com/articles/-/3083067

ttp://archive.is/ISwKQ

posted by BNJ at 12:04 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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