2016年04月26日

ハクチョウ 羽休め…クッチャロ湖【読売新聞2016年4月26日】

エサをついばみ、羽を休めるハクチョウ(22日、浜頓別町で)=鈴木毅彦撮影
 ラムサール条約登録湿地のクッチャロ湖(浜頓別町)に、国内各地で越冬したハクチョウなどの水鳥が数多く飛来している。今年は雪解けが早かったこともあり、ハクチョウの飛来のピークは例年より4日ほど早い21日で、約6000羽が集まった。25日も約5700羽が湖面を埋めた。

 エサを与えながらハクチョウを見守っている浜頓別クッチャロ湖水鳥観察館の小西敢さん(45)は「5月10日頃まで北へ旅立つハクチョウの姿を見ることができるのでは」と話している。
http://www.yomiuri.co.jp/hokkaido/news/20160426-OYTNT50016.html

ttp://archive.is/eVDfe

posted by BNJ at 11:33 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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