2016年05月14日

ひな 10羽ひとつなぎ【読売新聞2016年5月14日】

 京田辺市花住坂の住宅街で13日午前、カルガモの親子が列になって路上を歩く姿=写真=が見られ、住民らが愛らしい様子を見守った。

 親鳥を先頭に、ひな10羽が後ろに並び、小さな歩幅で住宅街の道路を歩き回った。市民団体「京都野鳥の会」によると、カルガモは茂みで孵化ふかした後、しばらくして川や池など水辺を求め、移動するという。近所の主婦、下川正子さん(69)は「こんなところを歩くなんて、びっくりした。ひなが小さくてかわいいですね」と喜んでいた。
http://www.yomiuri.co.jp/local/kyoto/news/20160513-OYTNT50306.html

ttp://archive.is/4O7dy

タグ:カルガモ
posted by BNJ at 11:48 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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