2016年05月28日

鳥の死骸 いわきの海で13羽 鳥インフル3羽陰性 /福島【毎日新聞2016年5月28日】(ミズナギドリ/既報1ソース)

 県は26日、いわき市小名浜の海辺で、死んだミズナギドリ計13羽が見つかったと発表した。3羽の死骸で鳥インフルエンザの簡易検査をした結果、いずれも陰性だったという。

 県自然保護課によると、26日午後5時ごろ、小名浜港湾建設事務所の職員が、死骸が岸壁に打ち寄せられ、水面に浮いているのを見つけた。簡易検査は陰性だったものの、県は環境省のマニュアルに基づき、国立環境研究所に検体を送り遺伝子検査をする。結果判明まで1〜2週間かかる見通し。【宮崎稔樹】
http://mainichi.jp/articles/20160528/ddl/k07/040/044000c

いわきで死んだ「ミズナギドリ」計13羽発見 鳥インフルは陰性【福島民友ニュース2016年5月27日】
 いわき市のアクアマリンふくしま周辺の海辺で26日、ミズナギドリ計13羽が死んでいるのが見つかった。県が13羽のうち3羽を簡易検査したところ、鳥インフルエンザは陰性だった。県は環境省のマニュアルに基づき、国立環境研究所に検体を送り遺伝子検査する。結果の判明には1〜2週間ほどかかる見込み。
http://www.minyu-net.com/news/news/FM20160527-079264.php

ttp://archive.is/cvFn4
ttp://archive.is/jXvL4

posted by BNJ at 21:54 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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