2016年10月06日

里山の太陽光発電考える 2日に四日市で 市民シンポ【中日環境net2016年9月29日】(既報関連ソースあり)

 里山での太陽光発電施設建設を考えるシンポジウム「四日市から緑が消えていく!?」が10月2日午後6時半から、三重県四日市市日永東の市勤労者・市民交流センターで開かれる。

 自然観察に取り組む市民団体「四日市自然保護推進委員会」の主催。メンバーが市内で計画されている2カ所のメガソーラーや、予定地の水生生物、野鳥などの現状を報告し来場者と意見交換する。

 参加無料。希望者はホームページなどにある用紙で事前に申し込む。(問)四日市自然保護推進委員会=090(4196)7632

中日新聞朝刊(三重) 9月29日付掲載
http://eco.chunichi.co.jp/news/2016/09/003473.html
http://www.epo-chubu.jp/info/707.html

http://archive.is/nlZxn
http://archive.is/dFjmM
四日市の発電予定地 絶滅危惧種の鳥生息【読売新聞2016年8月2日】(サシバ/オオタカ)

posted by BNJ at 22:37 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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