2016年11月14日

渡り鳥など観察 川崎で専門家が解説【神奈川新聞ニュース2016年11月13日】

昨年の観察会の様子
 川崎市環境総合研究所(川崎区殿町)は12月4日、同研究所と多摩川河口付近で野鳥観察会を開く。

 秋から冬にかけて飛来するカモや、河口に生息しているカモメなどを見ることができ、専門家が解説する。昨年は、チョウゲンボウというハヤブサの仲間で、珍しい渡り鳥を観察することができた。

 午前9時半〜正午。小学生以上と保護者が対象で参加費無料。双眼鏡は貸し出し可。定員50人(応募者多数の場合は抽選)。希望者は11月20日までに住所、参加者全員の氏名、学年、電話番号、ファクス番号またはメールアドレスを明記し、はがきかファクス、メールで応募。問い合わせは、同研究所電話044(276)9001、ファクス044(288)3156。
http://www.kanaloco.jp/article/212124/

http://archive.is/JL61T

posted by BNJ at 11:09 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: