2016年11月26日

ハクチョウの死がい7羽、鳥インフル陰性【Web東奥ニュース2016年11月26日】

 青森県内で今冬、これまでにハクチョウ7羽の死がいが発見され、県が行った高病原性鳥インフルエンザウイルスの簡易検査ではいずれも陰性だったことが25日、県への取材で分かった。県は確認のため、ハクチョウから取った検体を国の機関に送り、遺伝子検査を行っている。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2016/20161126020047.asp

http://archive.is/kHF6A

posted by BNJ at 12:03 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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