2016年12月15日

鳥インフルエンザ 瓢湖、H5N6型検出 野鳥死骸5例に /新潟【毎日新聞2016年12月15日】(確定検査結果)

 県は13日、阿賀野市の瓢湖(ひょうこ)で回収した野鳥3羽の死骸から、いずれも毒性の強いH5N6型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。瓢湖周辺でのH5N6型ウイルス検出は計5例となった。

 県などによると、H5N6型ウイルスが検出されたのは、5〜6日に回収したコハクチョウ2羽とオオハクチョウ1羽。9日に遺伝子検査で陽性反応が出ており、鳥取大で確定検査を実施していた。【米江貴史】
http://mainichi.jp/articles/20161215/ddl/k15/040/119000c

http://archive.is/CT2TS
瓢湖で鳥インフル「陽性」2例目 阿賀野市の野生コハクチョウ【新潟日報モア2016年12月7日】(確定検査待ち)

posted by BNJ at 22:11 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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