2016年12月16日

鳥インフルの有無 多々良沼で調査 定期調査で不安払拭【上毛新聞ニュース2016年12月16日】

 高病原性鳥インフルエンザウイルスの早期発見と感染拡大を防ぐため群馬県は15日、館林市と邑楽町にまたがる多々良沼で野鳥のふんの調査を行った。

 県職員2人がカモ類などのふんを採取した。
※詳しくは「上毛新聞」朝刊、有料携帯サイト「上毛新聞ニュース」でご覧ください。

多々良沼で野鳥のふんの採取を行う県職員
http://www.jomo-news.co.jp/ns/4514818197052056/news.html

http://archive.is/NPCJz
ハクチョウ飛来 水面を優雅に 邑楽のガバ沼【上毛新聞ニュース2016年12月7日】

posted by BNJ at 22:24 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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