2016年12月24日

鳥インフルエンザ 雪で防疫作業中断 清水の養鶏場 /北海道【毎日新聞2016年12月24日】

 清水町の養鶏場で飼育されていた鶏から強毒性の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、道は、大雪のため23日に予定していた防疫措置の作業を中断した。養鶏場内の消毒と、ふんなど汚染物品の搬出が残されており、24日にも完了する見込み。

 国の指針で周囲から新たなウイルスが確認されなければ、防疫作業完了の10日後に搬出制限区域(半径3〜10キロ)内の鶏や卵の持ち出し制限が解除。移動制限区域(半径3キロ圏)の解除は3週間後となる。【三沢邦彦】
http://mainichi.jp/articles/20161224/ddl/k01/040/106000c

http://archive.is/MO0X3
養鶏場防疫、23日にも完了 清水・鳥インフル確定1週間【どうしんウェブ2016年12月23日】(他1ソース)

posted by BNJ at 12:03 | Comment(0) | 養鶏畜産ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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