2016年12月30日

鳥インフル13例目陽性 盛岡で回収の1羽【岩手日報WebNews2016年12月30日】(確定検査待ち)

 県は29日、盛岡市で回収したオオハクチョウから鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たと発表した。県内の今季の陽性確認は13例目。

 同市緑が丘の路上で27日、死んでいるオオハクチョウ1羽を回収。簡易検査の結果陰性だったが、より精度の高い分離検査を実施したところ29日に陽性反応を確認した。

 今後確定検査を行い、1週間程度で結果が判明する。

 環境省は29日、回収地点から半径10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定した。
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20161230_9

http://archive.is/cxrjO
<鳥インフル>岩手3市の3羽 簡易検査陽性【河北新報オンラインニュース2016年12月28日】

posted by BNJ at 22:01 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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