2016年12月31日

企画展 いろーんな酉がいっぱい 豊橋・自然史博物館、来月15日まで /愛知【毎日新聞2016年12月31日】

 来年の干支(えと)「酉(とり)」にちなんだ、トリのはく製や絶滅したトリの化石、鉱物などを集めた企画展「酉にちなむ」が、豊橋市大岩町の「市自然史博物館」で開かれている。来年1月15日まで(29日〜1月1日、休館日は除く)。

 絶滅したペンギン類の頭骨化石をはじめ、キジ科のはく製やトリに由来する名前の生物、岩石鉱物など約100点が展示されている。また、浜松市博物館が収蔵する「鳥形埴輪(はにわ)」や「ニワトリの張り子」など、歴史や民俗に関する貴重な資料も展示されており、来場者は食い入るように観賞していた。【石塚誠】
http://mainichi.jp/articles/20161231/ddl/k23/040/080000c

http://archive.is/pGJK3

タグ:イベント
posted by BNJ at 22:25 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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