2017年01月07日

<鳥インフル>三沢と十和田 高病原性検出【河北新報オンラインニュース2017年1月7日】(八戸市のサシバはオオタカだったと訂正)

 環境省は6日、三沢市の小川原湖畔で昨年12月19日、十和田市藤島で同29日にそれぞれ回収したオオハクチョウの死骸を北海道大で確定検査した結果、H5N6型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。
 各回収地点から半径10キロ圏の野鳥監視重点区域指定は継続する。同省は野鳥緊急調査チームを十和田市に派遣する予定。
 また、2日にA型鳥インフルエンザウイルスが検出された八戸市のサシバはオオタカだったと訂正した。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201701/20170107_23021.html

http://archive.is/BicZX
三沢・十和田の野鳥死骸、高病原性インフル確定【Web東奥ニュース2017年1月6日】
野鳥から鳥インフル陽性反応 八戸で保護、回収【デーリー東北2017年1月3日】
青森)十和田のオオハクチョウ、簡易検査でインフル陽性【朝日新聞デジタル2016年12月30日】(他4ソース)

posted by BNJ at 11:31 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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