2017年01月14日

県内全域から治療に 事故原因、多くは「人為的」 行徳鳥獣保護区の“野鳥病院”【東京湾 共生する人と鳥】(下)【千葉日報オンライン2017年1月14日】(既報関連ソースあり)

 市川市にある県指定の行徳鳥獣保護区は、県から委託され、認定NPO法人行徳野鳥観察舎友の会(鈴木晃夫理事長)が管理する。

 休館中の行徳野鳥観察舎の近くには1990年度設置の傷病鳥 ・・・

【残り 1037文字、写真 2 枚】
http://www.chibanippo.co.jp/news/local/378488

http://archive.is/0GcXT
環境保全へ管理必要 アオサ腐敗臭で対策も 国指定谷津鳥獣保護区の谷津干潟 【東京湾 共生する人と鳥】(中)【千葉日報オンライン2017年1月13日】
水鳥など年110種観察 シギ、チドリの数は減少 都会の重要湿地、谷津干潟 【東京湾 共生する人と鳥】(上)【千葉日報オンライン2017年1月12日】

旧陸軍赤レンガ建物 市川市が取得断念 費用負担が多額に /千葉【毎日新聞2017年1月12日】
2016・記者ノート 地域の歴史を守る意味 /千葉【毎日新聞2016年12月25日】(行徳野鳥観察舎/既報関連ソースまとめあり)
県行徳野鳥観察舎 廃止の方向で検討【読売新聞2016年7月23日】
千葉)行徳野鳥観察舎「存続適当でない」 県行革審【朝日新聞デジタル2016年5月21日】
行徳野鳥観察舎存続を 千葉県野鳥の会、署名提出【千葉日報オンライン2016年4月14日】
行徳鳥獣保護区 フィールドミュージアム研究会 市川で5日、設立シンポ 江戸前干潟の活用検討 /千葉【毎日新聞2016年3月2日】
水辺の自然観察拠点、存続か廃止か 千葉の休館施設巡り【朝日新聞デジタル2016年2月28日】(行徳野鳥観察舎/既報関連ソースまとめあり)
野鳥観察の拠点、危機 千葉・行徳野鳥観察舎【朝日新聞デジタル2016年2月23日】
【千葉】「野鳥観察舎」は存続、「赤レンガ」は保存を 市川市長が知事に要望【東京新聞2016年2月4日】
行徳野鳥観察舎廃止が大勢 県行政改革審議会【産経ニュース2016年1月20日】
【千葉】「観察舎」存続へ署名計6411筆提出 県行革審の審議前に【東京新聞2016年1月19日】
【千葉】日本野鳥の会など知事に要望書提出 行徳の観察舎存続求め【東京新聞2016年1月15日】
【千葉】赤レンガの「保存」 野鳥観察舎「存続」 市川市長、県に要望へ【東京新聞2016年1月14日】
【千葉】県が廃止方針「行徳野鳥観察舎」 市民団体「自然守る拠点、存続を」【東京新聞2016年1月13日】(既報関連ソース多数)
行徳野鳥観察舎 県が廃止検討 「自然守る拠点、必要」 最終日570人来館、存続願いイラストや寄せ書き /千葉【毎日新聞2016年1月8日】
野鳥観察舎 存続求め署名【YOMIURI ONLINE2015年12月27日】
行徳野鳥観察舎 28日に休館 老朽化、耐震基準下回る 野外観察会や救護活動は継続 /千葉【毎日新聞2015年12月13日】(他2ソース)

posted by BNJ at 23:06 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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