2017年01月18日

ニュースBOX 潮来でも鳥インフル確認 /茨城【毎日新聞2017年1月18日】(確定検査待ち)

 県は17日、潮来市前川で11日に回収したオオハクチョウの死骸から、遺伝子検査でH5型の鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。同市内での感染確認は初めてで、県内では55例目。簡易検査では陰性だった。新たに周辺10キロ圏内(潮来、行方、鹿嶋、神栖、稲敷の各市を含む)を野鳥監視重点区域に指定した。
http://mainichi.jp/articles/20170118/ddl/k08/040/143000c

http://archive.is/I1tce

posted by BNJ at 12:00 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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