2017年01月18日

長崎のペンギンvsバイオパークのカバ 比ぶうで! 長崎の宝(6) [長崎県]【西日本新聞2017年1月18日】

長崎ペンギン水族館のキングペンギン

長崎バイオパークで人気のカバのモモと子どものテト

 長崎県内は動物王国!? 地球上に生息する18種類のペンギンのうち、長崎ペンギン水族館(長崎市宿町)では世界最多の9種類を飼育する。旧長崎水族館時代から国内のペンギン繁殖の先駆けとしても知られてきた。長崎バイオパーク(西海市西彼町)は、泳げなかったカバ「モモ」を日本で初めて人工哺育で育てたことで知られる。今や立派な母親となり、2016年10月には男の子「テト」を出産した。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/nagasaki/article/302140

http://archive.is/VHkNf

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