2017年01月21日

鳥インフル問題 西宮、伊丹で野鳥大量死なし【神戸新聞NEXT2017年1月20日】

 兵庫県西宮市高座町の新池で回収された野鳥の死骸から高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、環境省は20日、現地派遣の調査チームが半径10キロ圏内を調べた結果、野鳥の大量死は見つからなかった、と発表した。調査は18日から3日間実施。コブハクチョウの死骸から簡易検査でA型鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が相次ぐ伊丹市昆陽(こや)池3の昆陽池公園周辺も調べたが、野鳥の大量死はなかった。
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201701/0009847422.shtml

http://archive.is/PpXRG
西宮と伊丹の鳥インフル 環境省調査チーム現地に【神戸新聞NEXT2017年1月18日】
鳥インフル、新たに4羽死ぬ 伊丹・昆陽池【神戸新聞NEXT2017年1月18日】(他1ソース)
西宮と伊丹の鳥インフル、環境省が調査へ【神戸新聞NET2017年1月17日】

posted by BNJ at 11:52 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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