2017年01月25日

コブハクチョウ5羽の死骸からも鳥インフル 兵庫・伊丹の昆陽池【産経WEST2017年1月25日】

 兵庫県は24日、同県伊丹市昆陽池の昆陽池で13〜16日に見つかったコブハクチョウ5羽の死骸から高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)が検出されたと発表した。13日に死んだコブハクチョウ1羽に続く高病原性の確認で計6羽となった。同市によると、池で飼育される25羽のうち24日までに20羽が死んでいる。
http://www.sankei.com/west/news/170125/wst1701250031-n1.html

伊丹のコブハクチョウ 5羽からも鳥インフル検出【神戸新聞NEXT2017年1月25日】
 兵庫県伊丹市昆陽(こや)池3の昆陽池公園で飼育するコブハクチョウ1羽の死骸から毒性が強い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6型)が検出された問題で、兵庫県は24日、その後の確定検査で新たに5羽から同型ウイルスが検出されたと発表した。検出は計6羽となった。
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201701/0009857854.shtml

http://archive.is/UAnYS
http://archive.is/SckS8
伊丹のコブハクチョウ 残り8羽は簡易検査で陰性【神戸新聞NEXT2017年1月21日】

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