2017年02月10日

フクロウモクロウス【河北新報オンラインニュース2017年2月10日】(トラフズク)

 ◇…仙台市若林区の市農業園芸センターに野生のフクロウ数羽がすみ着き、知る人ぞ知る存在になっている。越冬のため飛来したトラフズクとみられる。
 ◇…センターは「みどりの杜」が愛称。今年のえとの酉(とり)年も相まって、「森の賢者」のフクロウは格好のマスコットになるかと思いきや−。
 ◇…「騒ぐと来年は来ないかも」と職員はPRを控え、外敵から守るため、枝切りにも心を砕く。フクロウは「不苦労」との当て字があるが、「人知れぬ苦労はある」と担当者。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201702/20170210_13033.html

http://archive.is/KGHH8

タグ:トラフズク
posted by BNJ at 22:17 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: