2017年02月10日

鳥インフルエンザ 展示中止を拡大 上野動物園など /東京【毎日新聞2017年2月10日】

 足立区で死んだ野鳥のオナガガモ1羽から鳥インフルエンザの陽性反応が出たことを受け、都は9日から、上野動物園などで鳥類の展示中止を拡大すると発表した。対象は、昨年12月以降に中止したものも含め▽上野動物園(台東区)のニワトリやシチメンチョウ、コハクチョウなど▽多摩動物公園(日野市)のヒメウズラ、クロツラヘラサギなど▽井の頭自然文化園(武蔵野市)のニホンキジ、コジュケイなど。【柳澤一男】

〔都内版〕
http://mainichi.jp/articles/20170210/ddl/k13/040/172000c

http://archive.is/oOeoO
都立2動物園で鳥類展示中止 鳥インフル防止で上野など【朝日新聞デジタル2017年2月8日】

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