2017年02月19日

県内2園が未策定 鳥インフルエンザの対策マニュアル【上毛新聞ニュース2017年2月19日】

 全国の主要な動物園85施設のうち、群馬県内の桐生が岡動物園(桐生市)、群馬サファリパーク(富岡市)を含む15施設が、高病原性鳥インフルエンザが発生した際に感染拡大を防ぐ対策マニュアルを作っていないと回答したことが18日、共同通信のアンケートで分かった。

 動物園での鳥インフルエンザは昨年、秋田市と名古屋市で相次いで確認されたが、一部の動物園で対策が遅れている実態が判明した。
http://www.jomo-news.co.jp/ns/6114874303195769/news.html

http://archive.is/nrM5W
鳥インフル、大森山はマニュアル策定済み 未整備の動物園も【秋田魁新報2017年2月19日】
動物園、鳥インフル対策に遅れ 全国15施設でマニュアルなし【共同通信2017年2月18日】
大森山動物園、来月18日から営業 開園3日間、入園無料【秋田魁新報2017年2月18日】(鳥インフルエンザ)

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