2017年04月06日

広島県が初のカワウ管理計画【中国新聞アルファ2017年4月6日】

太田川の中州に集まったカワウ(広島市中区白島北町)
 カワウによる漁業被害の深刻化を受け、広島県はカワウの管理計画(2017〜21年度)を初めて策定した。特にアユの被害が多い三次市など県北部は、3年間でカワウの生息数と漁業被害を半減させる。ねぐらやコロニー(繁殖地)を減らすなどし、県全体で生息数をコントロールする。
(ここまで 132文字/記事全文 427文字)
http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=332347&comment_sub_id=0&category_id=112

http://archive.is/TuwbY

タグ:鳥害 カワウ
posted by BNJ at 21:13 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: