2017年06月17日

社告 深い観察生んだ花鳥画 来月11日から奈良で【毎日新聞2017年6月17日】

 <ふれ愛・インフォメーション 毎日新聞社の催し・お知らせ>

 展覧会「鳥たちが教えてくれたこと〜唳禽荘(れいきんそう)に暮らす鳥たち」展を7月11日から奈良市の松伯美術館で開催します。

 「鳥たちと一緒に暮らしたい」。日本画家、上村松篁(しょうこう)の幼いころからの夢を実現したのがアトリエの「唳禽荘」です。本展は「唳禽荘」で描かれた松篁、淳之(あつし)親子の下絵、素描を含む花鳥画約60点のほか、鳥の生態についても紹介します。同展会期中は「夏休みこどもキャンペーン」として小・中学生は無料です=写真は上村淳之「釧路湿原の春」(2008年、松伯美術館蔵)。

 <会期>7月11日(火)〜9月24日(日)。月曜休館(祝日は開館、翌日休館)。入館は10〜16時<会場>松伯美術館(奈良市登美ケ丘2、0742・41・6666)<入館料>大人(高校生以上)820円

 主催 毎日新聞社、松伯美術館

招待券を50組100人にプレゼント はがきに住所、氏名、年齢を明記し、〒530−8251 毎日新聞社事業部「鳥たちが教えてくれた展」係へ。23日(金)必着。
 当選発表は招待券の発送をもって代えます。
https://mainichi.jp/articles/20170617/ddn/014/040/062000c

プレゼント「鳥たちが教えてくれたこと」展 /奈良【毎日新聞2017年6月30日】
 「鳥たちが教えてくれたこと〜唳禽荘(れいきんそう)に暮らす鳥たち」展が7月11日から、奈良市登美ケ丘2の松伯美術館(0742・41・6666)で開かれます。9月24日まで。

 「鳥たちと一緒に暮らしたい」。日本画家、上村松篁(しょうこう)の幼い頃からの夢を実現したのがアトリエの「唳禽荘」です。本展は「唳禽荘」で描かれた松篁、淳之(あつし)親子の下絵、素描を含む花鳥画約60点のほか、鳥の生態についても紹介します。同展会期中は「夏休みこどもキャンペーン」として小・中学生は無料です=写真は上村淳之「釧路湿原の春」(2008年、松伯美術館蔵)。

 入館料大人(高校・大学生含む)820円。月曜休館。午前10時〜午後5時(入館は午後4時まで)。

 招待券をペア10組にプレゼントします。はがきに、住所、郵便番号、氏名、「鳥たちが教えてくれたこと展」と明記し、〒630−8114 奈良市芝辻町4の5の7、毎日新聞奈良支局「催し招待券係」へ。7月5日必着。当選発表は発送をもって代えます。
https://mainichi.jp/articles/20170630/ddl/k29/040/567000c

http://archive.is/fqTjp
http://archive.is/npcEB

posted by BNJ at 21:34 | Comment(0) | 鳥類一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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