2017年09月02日

靴を履いて散歩するフラミンゴ、シンガポール【AFPBB News2017年9月1日】

シンガポールのジュロン野鳥公園内を散歩するオオフラミンゴのスキッシュ(2017年8月31日撮影)
【9月1日 AFP】シンガポールのジュロン野鳥公園(Jurong Bird Park)内を散歩するオオフラミンゴのスキッシュ。

 スキッシュは卵からふ化する前に保護活動家によって助けられた。生後3か月の現在、日光を浴びたり体力を付けたりするため、園内を散歩することが日課となっている。アスファルトの熱から脚を守る靴が欠かせないアイテムなのだそうだ。
http://www.afpbb.com/articles/-/3141222

15歳のニュース 今週のそこぼちニュースやで【毎日新聞2017年9月17日】
おしゃれは足元から?
 シンガポールのジュロン野鳥公園で、気取って歩くのはオオフラミンゴの赤ちゃん。すらりと真っすぐに伸(の)びるピンク色の脚(あし)を際立たせるかのように、飼育員が作った青い靴(くつ)で飾(かざ)っている。でも、おしゃれ目的ではなく、熱いコンクリートから保護するためなのだそうだ。

 まいどひょこやんやで。わてもおしゃれにはきーつこうとるで。一番のこだわりはストライプの幅や。子どもにはわからんやろな。
https://mainichi.jp/articles/20170916/dbg/048/040/011000c

http://archive.is/X34JB
http://archive.is/PFcjW

posted by BNJ at 11:45 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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