2017年12月27日

ペンギン 酉年しめくくり 可愛らしい動画 油壺マリンパーク /東京【毎日新聞2017年12月27日】

 京急油壺マリンパーク(神奈川県三浦市三崎町小網代)は、展示施設「ペンギン島」周辺で、スマートフォンなどの端末で見られるキタイワトビペンギンの可愛らしい動画を公開している。31日まで。

 酉(とり)年のしめくくりとして企画。キタイワトビペンギンの雄「デカちゃん」(5歳)が飼育員に懐いて後をついて行ったり、肩に乗ったりしてコミュニケーションする様子などが収録されている。

 動画は同施設で二次元コードをスマートフォンなどで読み取ると見られる。年内の営業時間は午前9時半〜午後4時半。【田中義宏】
https://mainichi.jp/articles/20171227/ddl/k13/040/005000c

ペンギンと飼育員と絆感じて マリンパークがあすから動画公開【神奈川新聞ニュース2017年12月15日】
動画ではペンギンと飼育員が触れ合う様子を紹介している(京急油壺マリンパーク提供)
 ペンギンに親しんでもらおうと、京急油壺マリンパーク(三浦市三崎町小網代)は行動やしぐさを紹介する動画を制作した。16日から来館者向けに公開する。

 とり年の締めくくりとして、31日までの限定企画。館内の展示施設「ペンギン島」に張られた紙のQRコードをスマートフォンなどで読み取ると、動画が表示される仕組みだ。

 動画は約5分で、キタイワトビペンギンと飼育員の触れ合いに焦点を当てた。「デカちゃん」(5歳、雄)が名前を呼ばれると近寄って飼育員の背中に乗ったり、「ツバサ」(7歳、同)が膝の上で餌を食べたりする様子を公開している。

 期間中は、1日2回の食事時間(午前10時15分〜、午後3時15分〜)に餌を食べに来たペンギンの個別の名前や特徴を説明する。同パークは「ぺンギンと飼育員の絆を感じてほしい」と来館を呼び掛けている。

 開館時間や入館料などの問い合わせは、同パーク電話046(880)0152。
http://www.kanaloco.jp/article/297876/

京急油壺マリンパーク 酉年のしめくくりに きょうから、可愛らしいペンギン動画公開 /神奈川【毎日新聞2017年12月16日】
 京急油壺マリンパーク(三浦市三崎町小網代)は16日から、展示施設「ペンギン島」周辺で、スマートフォンなどの端末で見られるキタイワトビペンギンの可愛らしい動画を公開する。31日まで。

 酉(とり)年のしめくくりとして企画。キタイワトビペンギンの雄「デカちゃん」(5歳)が飼育員に懐いて後をついて行ったり、肩に乗ったりしてコミュニケーションする様子などが収録されている。また、同施設では1日2回、「ペンギンのお食事タイム」でえさを食べにきた一羽一羽を紹介する。

 動画は同施設で二次元コードをスマートフォンなどで読み取ると見られる。入園料は高校生以上1700円、中学生1300円、小学生850円、3歳以上の幼児450円など。年内の営業時間は午前9時半〜午後4時半。【田中義宏】
https://mainichi.jp/articles/20171216/ddl/k14/040/127000c

【神奈川】ペンギンのしぐさ、動画に 油壺マリンパークで31日まで上映【東京新聞2017年12月20日】
飼育員と「デカちゃん」が写った動画の一場面

 今年の干支「酉(とり)」にちなみ、三浦市の水族館「京急油壺マリンパーク」はキタイワトビペンギンの個性的なしぐさを紹介する動画(5分)を作成した。酉年の締めくくりに、鳥の仲間のペンギンに焦点を当てた取り組み。場内の展示スペースで31日まで上映する。 (福田真悟)
 キタイワトビペンギンは、両足をそろえて跳びはねる動きが名前の由来で、目の上の黄色い飾り羽根が特徴。動画には5歳の雄「デカちゃん」をはじめ3羽が登場する。
 岩場から飼育員の肩にぴょんと飛び乗ったり、大きなブラシを口にくわえて運んだりする姿などが収められている。場内の「ペンギン島」に設置されたQRコードをスマートフォンなどで読み取ると、画面でも動画を閲覧できる。
 年内無休で入園料は、大人1700円など。問い合わせはマリンパーク=電046(880)0152=へ。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201712/CK2017122002000140.html

肩乗るペンギン、動画で楽しんで【読売新聞2017年12月20日】
飼育員の背中に乗るペンギン(京急油壺マリンパーク提供)

 京急油壺マリンパーク(三浦市三崎町小網代)は、園内で専用のQRコードをスマートフォンなどで読み取るとペンギンの一風変わった様子を動画で楽しめる企画を催している。31日まで。

 酉とり年のフィナーレ企画。園内の「ペンギン島」で飼育する雄のキタイワトビペンギン「デカちゃん」(5歳)などは、2、3年前から飼育員に興味を示し、肩に乗ったり、後ろをついて歩いたりする。動画ではその様子を公開している。

 「ペンギン島」では毎日午前10時15分と午後3時15分、餌を食べに来るペンギン一羽一羽を紹介している。

 入園料は大人1700円、中学生1300円。小学生850円、3歳以上の幼児450円。問い合わせは同パーク(046・880・0152)。
http://www.yomiuri.co.jp/local/kanagawa/news/20171219-OYTNT50187.html

http://archive.is/PMHjB
http://archive.is/CNelS
http://archive.is/Dw0U7
http://archive.is/b5NEC
http://archive.is/J4p9w

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