2017年12月21日

【探鳥】タンチョウ(丹頂) 求愛のダンス【東京新聞2017年12月21日】

 北海道鶴居村の伊藤タンチョウサンクチュアリで14日、つがいの絆を深める求愛ダンスをするタンチョウ。雪が舞う中、翼を広げて踊る優雅な鶴の舞が見られた。上を向き「コー、カッカッ」など大声で鳴き合う。17日は243羽がやってきた。その名は頭が赤いことに由来。日本産ツル7種の中で唯一、名前にツルとつかない。全長140センチ。
 「とり年」最後の一枚はタンチョウに。題名と同じで、連載21年間でやっと願いがかなった。 (写真と文・堀内洋助)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/amuse/bird/CK2017122102000151.html

http://archive.is/pZ79p

タグ:タンチョウ
posted by BNJ at 20:54 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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