2017年12月22日

冬の早崎ビオトープ観察会 長浜で来月13日 参加者募集 /滋賀【毎日新聞2017年12月22日】

 北の国から飛来したコハクチョウとふれあう「冬の早崎ビオトープ観察会」が来年1月13日、長浜市湖北町今西の湖北野鳥センターなどで開かれる。主催の早崎内湖再生保全協議会が参加者を募集している。28日午後3時締め切り。

 午前9時に湖北野鳥センターに集合後、センターの南約4キロにある早崎内湖ビオトープに移動し、双眼鏡などで田んぼでエサをついばむコハクチョウを観察。その後、同センターで、クレヨンで布に水鳥の絵を描いてオリジナルのエコバッグを作成する。

 参加資格は小学生以上で、小学3年生以下は保護者と一緒に参加。定員40人。参加費はエコバッグキット付きで300円。

 申し込みは電話で長浜市環境保全課内の早崎内湖再生保全協議会事務局(0749・65・6513)。【若本和夫】
https://mainichi.jp/articles/20171222/ddl/k25/040/530000c

http://archive.is/TJ1gK

posted by BNJ at 21:34 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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