2018年01月24日

野生生物の保護活動紹介 自然史博物館【上毛新聞ニュース2018年1月23日】

 県立自然史博物館(富岡市)の特別展「ぐんまの自然のいまを伝える」が2月18日まで開かれている。県内の自然調査、保全保護に取り組む約40団体が、野生生物の現状や保護活動をポスターで紹介している。

 ニホンジカの剥製、キジやカワセミの羽根、キノコの標本も展示。イノシシの頭骨は実際に触れることができ、来場者は手に取りながら興味深そうに見入っている=写真。

 午前9時半〜午後5時(入館は同4時半)。観覧無料。月曜(12日を除く)と13日休館。問い合わせは同館(電話0274・60・1200)へ。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/culture/28878

http://archive.is/LGVt6

posted by BNJ at 21:20 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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