2018年01月29日

NPO、タンチョウ総数調査【朝日新聞デジタル2018年1月29日】

給餌場に飛来してきたタンチョウ=釧路市音別町
道東の給餌場中心に
 釧路市のNPO法人タンチョウ保護研究グループによる2017年度のタンチョウ総数調査が、26日始まった。来月5日までに計10日間、道東エリアの給餌場を中心にタンチョウの越冬数などを調査する。

 調査初日の26日は、釧路市音別町エリアで実施。市民ボランティアのほか、中国から研修に来ている大学生ら4人を加えた計19人が8班に分かれ、高橋給餌場や周辺一帯を調査した。

 同給餌場では午後4時すぎ、100羽以上が集まった。同町一帯では200羽前後が生息しているとみられ、詳細にデータを分析するという…

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https://www.asahi.com/articles/CMTW1801290100002.html

http://archive.is/VLcKS
NPOがタンチョウ総数調査へ/釧路【釧路新聞2018年1月14日】

タグ:タンチョウ
posted by BNJ at 11:01 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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