2018年02月08日

作品展 写真愛好家の2人が展示 相模原で18日まで /神奈川【毎日新聞2018年2月8日】

野鳥や街角のスナップを展示した2人展
 相模原市に住む写真愛好家の堀田脩司さんと菊地和久さんが野鳥や街角の光景を切り取った2人展「風物、相模の鳥たち」が、同市南区の県立相模原公園にあるグリーンハウスで開かれている。カラー写真を主に計21点が展示されている。18日まで。入場無料。

 堀田さんは魚を3枚におろした後に残った頭と骨の形に似た雲が夏空に浮かんだ一瞬など8点を出展。菊地さんは、平塚市の相模川でタカの仲間のミサゴが体長約50センチのボラを両足で捕獲したワンチャンスや、渡り鳥のベニマシコなど7点を展示した。

 日本報道写真連盟相模支部に所属する川嶋松夫さん、山口晃さん、横田信武さんもそれぞれ得意の分野で各2点を特別出展した。【高橋和夫】
https://mainichi.jp/articles/20180208/ddl/k14/040/207000c

http://archive.is/lkwKM

posted by BNJ at 23:13 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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