2018年02月26日

ほっこり寄り添う姿【読売新聞2018年2月24日】(オシドリ)

飛来したオシドリの群れ(22日、那須塩原市塩原の箒川で)

 那須塩原市の塩原温泉郷を流れる箒川で、渡り鳥として知られる「オシドリ」の群れが愛鳥家らの目を楽しませている。

 那須高原ビジターセンターによると、オシドリの群れは毎年11月頃に飛来し、4月上旬頃まで越冬する。箒川沿いの3か所ほどで、オレンジ色や紫色など色鮮やかな羽を持つオスと灰褐色の羽のメスのつがいが仲良く泳いだり、羽を休めたりする姿が見られるという。

 同センターは、「川沿いの遊歩道を散策しながら、オシドリを見てほしい」と話している。
http://www.yomiuri.co.jp/local/tochigi/news/20180226-OYTNT50087.html

http://archive.is/j1Ihy

タグ:オシドリ
posted by BNJ at 22:01 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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