2018年05月10日

広島の県鳥アビ 今季観測61羽【中国新聞アルファ2018年5月10日】

広島県の県鳥アビ
 広島県内で、県鳥の渡り鳥アビの越冬数が減り、姿を観察しづらい状況になっている。1960年代には数千羽が渡り来たとみられるが、今季の観測数は最大61羽に落ち込むなど「県の鳥」としては危機的な状況となっている。専門家は「餌の小魚の減少などが原因で、飛来数回復は当面難しい」と指摘している。
(ここまで 143文字/記事全文 643文字)
http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=431026&comment_sub_id=0&category_id=112

http://archive.is/1Usat

タグ:県の鳥 アビ
posted by BNJ at 11:37 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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