2018年06月09日

【茨城】水戸 千波湖7色、幻想的 インスタ連動第3弾 #茨城みずべ【東京新聞2018年6月9日】(コブハクチョウ)

千波湖から見た偕楽園南崖のライトアップ

 水戸市の中心市街地近くにある千波湖は、「水の都」である市のシンボルの一つ。桜並木の遊歩道が1周約3キロの湖を囲っており、ジョギングや散歩を楽しむ人でにぎわっている。

 湖畔には、四季折々の花が咲き、コブハクチョウなどの水鳥が羽を休めている。市みとの魅力発信課の担当者は「夕暮れ時の空と湖面、木々のコントラストも鮮やかです」と紹介する。

 今年の「水戸の梅まつり」の期間中には、会場の偕楽園の南側を初めてライトアップ。偕楽園と梅の花が7色で彩られ、水面に浮かび上がるような幻想的な姿を見せた。写真は市職員の川口武彦さんが撮影した。 (山下葉月)

     ◆

 東京新聞水戸支局は週に1回、写真投稿アプリ「インスタグラム」との連動企画を掲載しています。QRコードにQRリーダーをかざすか「@tokyoshinbunmito」で検索できます。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/list/201806/CK2018060902000159.html

http://archive.is/Ijjdy

posted by BNJ at 09:26 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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