2018年06月19日

キタイワトビペンギンの赤ちゃん【テレビ神奈川2018年6月18日】

三浦市の水族館では、4月に誕生したキタイワトビペンギンの赤ちゃんがお披露目されています。

南極大陸周辺に生息し、岩場を飛び跳ねながら移動する様子からその名がついたキタイワトビペンギン。三浦市の京急油壺マリンパークでは、1987年にキタイワトビペンギンの繁殖に成功して以来、62羽のヒナが誕生していて、4月には、3羽が生まれました。大人よりもひと回り小さくふわふわの羽と、黄色の飾り羽がないのが特徴の赤ちゃんペンギン。エサを、何度もお母さんにねだって口移しでもらいながら、すくすく育っています。マリンパークでは3羽の愛称について今月末まで園内の応募箱か郵便で一般からの応募を受け付けているということです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010004-tvkv-soci

http://archive.is/uv2GS

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