2018年07月13日

ストップ鳥獣害(134) カラス捕獲に自ら設計のおり 神奈川・平塚市 浜田 昌伯さん【全国農業新聞2018年7月13日】

 神奈川県平塚市下吉沢地区の浜田牧場の経営者で獣医師の浜田昌伯さん(63)は、ハシブトカラス対策の達人だ。自分で設計したおりで、2013年からの5年間に1583羽のカラスを捕獲。学習能力が高いカラスを相手に、地域の酪農や農業を守るため研究を続ける。

写真説明=カラスのおりと浜田さん。おりは東京都町田市のものを参考に、知り合いの大工と協力して作った
http://www.nca.or.jp/shinbun/about.php?aid=11103

http://archive.is/0Fz7z

posted by BNJ at 21:36 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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