2018年07月23日

なると第九ウォーキング(徳島県)【NNNニュース2018年7月22日】

ベートーベンの「第九」アジア初演100周年を記念して22日、なると第九ウォーキングが行われました。これは鳴門市の板東俘虜収容所でベートーベンの「第九」がアジアで初めて演奏されてから今年で100年になるのを記念して鳴門市などが開いたものです。この日は、ドイツ館前広場で「BONDOてくてくマップ」の贈呈式がおこなわれ、板東地区自治振興会の木村正美副会長から鳴門市の谷副市長に目録が手渡されました。マップには第九、ゆかりの地やグルメ、コウノトリの観察ポイントなど市民、観光客へ向けた情報が紹介されています。ウォーキングには10代から60代の男女およそ60人が参加、板東俘虜収容所の跡地やドイツ橋など、第九ゆかりの地を5キロにわたって歩きました。
http://www.news24.jp/nnn/news8675041.html

http://archive.is/XJ3ml

posted by BNJ at 11:13 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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