2018年08月17日

路上に頭部ないハトの死骸 紋別【北海道新聞2018年8月16日】

 【紋別】16日午後6時ごろ、市幸町6の市道で、頭部がないハトの死骸を通りかかった女性が見つけ、110番した。紋別署は何者かがハトを虐待し、動物愛護法違反の疑いもあるとみて捜査している。

 同署によると、ハトは他に目立った外傷はない。市内では今月1日にも、今回の現場から約50メートル離れた歩道上で首のないハトの死骸が見つかっており、同署が関連を調べている。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/218965/

http://archive.is/hXovQ

posted by BNJ at 10:18 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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